その最前線を、共に担いませんか?
日本の高度な医療を受けるため、世界中から多くの方が訪れています。 その背景には、命を懸けてでも救いを求める「最後の希望」があります。 しかし、万が一という現実にも、私たちは向き合わなければなりません。 そのとき、ご遺族が直面するのは言語の壁、制度の違い、文化・宗教上の課題、そして「遺体を母国に戻す」という困難な手続きです。 私たちは、そのすべてを支援するため、国際エンバーミング搬送サポートという仕組みを構築しました。 そして今、このスキームを共に広げていただける 業務委託パートナー を募集しています。